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richardkoshimiizu's blog

衆参不正選挙で政権を詐取した自民公明偽政権は、安倍晋三偽総理の背後のユダヤ金融資本に操られ、極東で戦争を引き起こそうと画策しています。息子を戦場で犬死させたくないなら、ともに立ち上がり闘ってください。

ヒラリー包囲網、強力に動き出しました。

米国 国家デフォルト ユダヤ

ひらり~鼻から豆乳~牛乳は女性ホルモン多くてだめよ~

99%によるヒラリーお婆さん包囲網が着々と出来上がっています。

1%独占者代表ヒラリ~に敵意を漲らせるサンダース支持者、「ヒラリーを投獄しろ!」と強硬姿勢。

不正選挙を追及せずに、ヒラリー支持に回ったサンダース軍曹への不信感もあるのでしょうね。

2016/7/28 06:15

【サンダース支持者:「ヒラリーを投獄しろ」】

◆サンダース支持者「戦い諦めない」、クリントン氏にそっぽ(ロイター)

http://jp.reuters.com/article/sandersvoters-clinton-idJPKCN1070GO?sp=true

【抜粋】金融機関の規制強化や所得格差の是正を訴える運動に共感したサンダース氏支持者は、クリントン氏を多額の企業献金を受けている既存政界の代表として不信感を持っており、両者の溝は埋め難いのが現状だ。

6月末に公表されたロイター/イプソス調査によると、サンダース氏支持者のおよそ15%が、本選ではトランプ氏に投票すると回答。19%は、クリントン氏とトランプ氏のどちらも支持しないと答えた。 また、党指導部がサンダース氏妨害を画策していたことを示す電子メールが流出し、サンダース氏支持者は一段と態度を硬化させている。

<ヒラリーを投獄しろ>

サンダース氏がクリントン氏のもとで結束するよう支持者に呼び掛けると、一部の支持者からは抗議の声が沸き起こった。支持者の1人は「ヒラリーを投獄しろ」と書かれたTシャツを着て気炎を上げていた。

事態を重く見たサンダース陣営は電子メールを送って自制を訴えた。「ブーイングや背中を向ける行為、会場からの退出、そのほか同様の行為は、われわれの運動の信頼性を損ねる」と苦言を呈した。

冨永 俊史

「ヒラ婆は大統領になったらTPPを推進する」と痛いところをトランプ氏に突かれた女史。

事態収拾のため、安倍嘘つき晋三方式で、とりあえず、「TPPには選挙後も反対する。」と苦渋の表明。

そこまで言わないと勝てない、切羽詰まった事情。

勿論、不正当選したら、「条件付き」とかなんとか誤魔化して1%の悲願、TPP=NWOをこそこそと推進する予定。そもそも、そのための不正選挙。

2016/7/28 06:42

何だか追いつめられているよう。 病気でも理由にして降りたらどうだ。 火星が嫌なら南極にでも。

TPP、選挙後も反対=再交渉も「関心なし」―クリントン陣営

時事通信 7月28日(木)0時48分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000006-jij-n_ame

フィラデルフィア時事】11月の米大統領選で民主党候補に指名されたヒラリー・クリントン国務長官の陣営幹部は27日までに、日米など12カ国が合意した環太平洋連携協定(TPP)について「ヒラリーは選挙前も選挙後も反対する」と語った。 クリントン氏が大統領に就任すればTPPを承認するとの観測を否定した。 陣営実務責任者のジョン・ポデスタ氏がツイッターで表明し、米国で強いTPP批判に応えた。

ハラ

ところが、困ったことに、「不正選挙」をとっくに察知しているプーチン・ロシアが不正阻止に動き出したようだ。民主党幹部がサンダースに選挙妨害を仕掛けたのも、ロシアのハッキングで漏えいした?

ロシアが、米大統領選の不正を厳しく監視してくれればありがたい。

プーチン氏とトランプ氏。互いに称賛し合うふたり。二人の敵は共通している。1%である。

1%との戦いに両巨頭が共闘してくれれば、世界は変わる!

二人の背後には、習近平氏もいる。

日本では、私RKと多くの仲間たちが、お三方の味方です!

1%による世界支配構造を粉砕しましょう。

2016/7/28 06:25

【ロシア:米大統領選に介入しトランプ候補をサポートしている模様】

◆米大統領選、ロシアが介入画策する可能性も=オバマ大統領(ロイター)

http://jp.reuters.com/article/usa-election-obama-russia-idJPKCN10707T

オバマ米大統領は、ロシアが米大統領選を同国に有利な結果に導こうと画策する可能性はあるとの考えを示した。26日放映されたNBCニュースのインタビューで述べた。 米当局者とサイバーセキュリティーの専門家は25日、米民主党全国委員会(DNC)のシステムがハッキングされ、機密情報を記した電子メールが流出した問題について、ロシアが米大統領選に影響を与える目的で流出に関与したことを示す証拠があると明らかにした。流出したメールの中にはヒラリー・クリントン国務長官と指名争いをしたバーニー・サンダース上院議員の選挙活動妨害を目論むDNC幹部のやり取りも含まれているという。 DNCのデビー・ワッサーマンシュルツ委員長は24日、この問題の責任を取る形で辞任した。 オバマ大統領は、ロシアが11月8日の大統領選の結果に影響を与えようとするかとの質問に「どんなことでも可能性はある」と答えた。

大統領は、米連邦捜査局FBI)が1万9000通以上のDNCの電子メール流出について調査していると説明。「専門家がロシアが関与しているとみていることは知っている」とした上で、「われわれはロシアが米国政府のシステムだけでなく、民間のシステムもハッキングすると知っている」と述べた。

民主党全国大会は26日、クリントン氏を党の大統領候補に正式指名した。11月の本選で共和党候補ドナルド・トランプ氏と対決する。

オバマ大統領は「メール流出の動機が何かということについては、直接は言えない。私が知っているのは、ドナルド・トランプ氏が繰り返しウラジミール・プーチン氏をほめ称えているということだ」と発言。

トランプ氏はロシアのプーチン大統領を「強い指導者」だとして称賛している。また同氏はニューヨーク・タイムズ紙とのインタビューで、北大西洋条約機構NATO)加盟国がロシアから攻撃を受けても米国は防衛に乗り出さない可能性があると発言している。

冨永 俊史